石原瑶子 プロフィール

石原 瑶子 Ishihara Yoko


“本当の自分を取り戻したい方”専属ライフコーチ

ライフコーチワールド®認定ライフコーチ

1990年、佐世保市生まれ。大分市在住。3歳からピアノ、塾、そろばん、水泳を習わせる家庭に育つ。保育園で学習ドリルの間違いを全員が注意される中、「ようこちゃんが間違えるなんて」と特別扱いを経験。「他人の評価を得れば人生楽勝」だと学び、小・中は成績オール5。生徒会役員・部活キャプテンに選出されるも、高校では240人中30位→220位へ成績が大転落。数学29点で赤点。部活でもレギュラーから補欠へ。無価値感に苛まれ、睡眠障害に陥り、生活が乱れて昼登校。医師の夢に挫け、看護の道へ。資格取得後、看護師としてICUに勤務するが「こんなの本当の私じゃない」と年300冊の自己啓発書を読破。セミナーにも300万円を使い、幸せになる方法を探求。そんな時、ライフコーチングに出会う。自分と向き合う中で、「本当の自分とは、他人の評価のために創った自分ではなく、今ここに居る自分だ」と気付く。現在は、自分の心の声に従い、納得した人生を生きることを提案。クライアントは、婚約、パーティー主催、マンガ連載など、ビジョンを次々に実現中。

これまでの経歴

・ライフコーチワールド(LCW)トレーニング 福岡3期・4期修了

・2018.4月より、ライフコーチワールドオンラインクラスのトレーナーとして活動開始

・「コミュニケーション研修」「チームビルディング」などの研修講師を務める

・2019.3 ACC(国際コーチ連盟アソシエイト認定コーチ)合格

コーチの自分史

なぜ、私がコーチングに出会ったのか?

幼少時代からの歴史を綴りました。

他者評価を大切にする人生から、自分で決める自分らしい人生へ

メディア掲載

こちらの雑誌に取材していただきました。

 

 

コーチとして、大切にしていること

コーチとは職業ではなく生き方


(画像:Life coach word HPよりお借りしています)

私たちライフコーチは、「コーチ」でいることについて職業ではなく生き方としています。

もちろん、コーチには職業という一面もありますが、スキルを身に着けたからと言ってコーチになれるわけでもないということです。

そのコーチが自分らしい生き方をしていなかったらどうでしょうか?

そんなコーチに、サポートしてほしい!なんて人はいないですよね。

  • 常に本当の自分である、居る。
  • そして、自分という存在を心から大事にして、生かす。
  • 自分として生きる。

そんなあり方、人生への態度をとっている人がライフコーチである。

私は、ライフコーチという言葉をこんな風に解釈しています。(2018.6現在)

こんな人生への姿勢でいることができて初めてクライアントをサポートできます。

そして、その状態で活動したときに初めて、職業としてもライフコーチであると言うことができるのです。

ライフコーチとは単に職業と言う言葉で片付けられるものではありません。

私自身がそんなライフコーチとして生きていくことをお約束します。

常にチャレンジし、クライアントに貢献できるよう成長する

コーチ自身が、自分の人生に対し、向き合わず、チャレンジもせず、安全をとっていたらどうでしょう?

たとえば、クライアントが「上司に意見を言いたいけど、勇気がでません」という話をしたとしましょう。

コーチ自身が安全のために、「嫌われたくないからトライしない、人に意見を言えない」なんて言っていたらどうでしょうか?

?コーチとクライアントの信頼関係はきっと築けません。

コーチは自身が自分の人生に向き合い、自分自身が成長し続ける必要があります。

コーチ自身がいつもチャレンジし、成長すること。そうすることで、クライアントにも貢献できるのです。

コーチたるもの、自分自身も最高のクライアントであり、成長し続ける!!!!!

私自身が、これからもチャレンジし、クライアントに貢献できるように成長し続けます。

自分の人生の責任を100%負い、決断し、納得した人生を生き抜きます

コーチの私自身が、どんな時も100%自分の人生の責任を自分で負って生きています。

自分の人生の責任を100%負うこと。

コーチングを通して、自分の人生の責任を負うことは、自分の納得のいく人生を創ることができるということを身をもって経験してきました。

自分の人生の責任を100%負うとは、言い換えると人のせいにしない、環境のせいにしないということ。これは、自分で人生を好きに、好みに創り出していくための鉄則です。

今この現状を生み出しているのは自分自身。まず、このことに気づき、受け入れ、認めることで自分の人生のスタートラインに立つことができます。

これからも、私自身が自分の人生の責任を負い続け、私自身が納得した人生を送ることをお約束します。
(そうすることで、もっとよりよく生きたいあなたのサポートが出来るのです)

クライアントの100%味方となって全力で応援します

どんなときも私は、クライアントのあなたを信じます。そして、全力で応援します。

自分と向き合おうとした時、これまで自分と向き合って来なかった人は自分の見たくないところを見ることになったり、気づきたくなかった自分に気づいたりします。

そんな時、思わず目を背けて向き合うことから逃げたいと思ったり、落ち込む日もあるかもしれません。また、時にはクライアントのあなたが自分自身を信じられない。私には、「描いたビジョンを叶えるなんて無理だ」とそう思う日もあるかもしれません。

そんな日も、コーチの私はあなたのことを100パーセント。いや120%…200%。全力で信じ続けます。

大丈夫すべてうまくいっている

人生において、ある1点を切り取った時「うまくいっていない」そう感じる日もあるかもしれません。ですが、人生は連続性のあるものです。

もしあなた自身が自分と向き合い続けて、自分の人生に責任を持って生きているなら。

今うまくいっていないように思えても、「あの時うまくいってないと思ったけどうまくいっていた」と感じることになります。

クライアントのあなたに「大丈夫、すべてうまくいっている」それを伝えられるあり方や言葉で、常にあなたの側にコーチとして寄り添います。